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メキシコ4日目(死者の日ミスキックの街へ)11/2
平野ユーレイです。


メキシコ4日目!


メキシコでは11月1日と2日は死者の日。
あの世から死者が戻ってくる日といわれています。

今日の目的地は、ミスキックという古い街。
メキシコの死者の日は、ハロウィン文化と合体していろいろな変貌を遂げてきたそうです。
ミチョアカン州パツクアロという街も盛大なイベントが行われるらしいんのですが、ミスキックの街は古くからある風習がそのまま残っているそうで、ガイドさんのすすめでそちらにしました。

ミスキックは、先日、訪問したソチミルコという水郷地帯よりももうちょっと遠くまで、今日もドライブです。


さあ、今日も逝ってみよう!



車で走ること一時間30分。



・・・到着するなり、お姉ちゃんにガン見される。
お姉ちゃんも十分、イカシテルゼ?



屋台が立ち並ぶ路地を行く。何でも売っています。



食べ物に・・



いろんなお面・・・



仮装している人もちらほら。



すげえ、本物のロバ(ポニー?)を使った、メリーゴーランドだ!!



骸骨さんこんにちは。



オバケさんたち、こんにちは!!



すごい!こんなに色とりどりの可愛い骸骨の置物!



あった!!



教会だ!



サン アンドレス ミスキック教会。




さざえさんみたいな、構図!


みんなが笑って ルー!!




人だかりになってしまうので、ささっとでしたが、お参りをしました。



私が、見えますか?手を振っています!



中庭には、装飾が。




足湯? 水が張られています。
死者が飲むものなんでしょう、きっと。



わ、人骨だ!



よくみると、こっちも人骨!


墓地へ入りました。



ひときわ大きな、無縁仏のお墓です。



安らかに、お眠り下さい。



おおっと、こっちも人骨。



しゃれこうべ!!



まず、目を見張るのが、色とりどりに花で飾られたお墓
オレンジ色の花はマリーゴールド。死者の日の飾り付けにおいて代表的な花。
その他いろいろな花が使われる。



ろうそくは死者が迷わずに戻って来られる為。
これって日本の迎え火と同じですかね?



それにしても、可愛い。



まるでアートですね。

★インタビューさせて頂きました。↓↓↓↓



★インタビューさせて頂きました。↑↑↑↑

 ありがとうございました。





びっくり!
フランケンさんに出会いました。握手!



仮装したちびっ子にとも会いました。
日本でこんな格好でお墓参りしたら怒られそう。
これはもう、文化の違いというしかありません。




骸骨貴婦人のカタリーナさんと。
昔画家さんが描いたカタリーナという骸骨貴婦人はいまや、メキシコでは超有名骸骨。

日本で言う、お岩さんとかお菊さんとか、今で言う貞子さん??

とにかく人気の骸骨さんで、女性の多くの方がカタリーナになりきります。




シックな、カタリーナさん?





わおーん(狼)








夜になりました。



ライティングされた教会がとても幻想的です。



昼間の5倍は人が居ます。凄い混雑です。
お墓参りの人と、見物人で、身動きが取れないほどです。



あちこちで、ろうそくとお香が焚かれます。
コパルという原料から香はできているそうで、アステカやもっと昔から変わらない材料だそうです。



結構、煙がすごいです。風が止まると、火事みたいになります。



花束。



ろうそくに火を。



ユーレイ的にはろうそくの横を通るたびに、
髪の毛が燃えそうで、なんどもひやひやしました。



祈る人。



歌をささげる女性たち。
終わると、周りから暖かい拍手が起こりました。




「人間ていいな」


ぽつんと、佇むユーレイに誰かが言いました。




「へい、アミーゴ(友達)!何しょんぼりしてるんだ、」

「死んででも、生きてても、あなたがどこの誰だって関係ないわよ」


・・・とスペイン語で、いったのかどうか知りませんが。



とにかく、花を飾り、歌い、大勢で明るく元気に故人を偲ぶこの死者の日は、本質的には日本のお盆と変わりませんでした。

いくらどくろを飾っても、おばけに変身しても、人間にとって死後の世界はわからないから、怖いものは怖いはずです。そして愛する人や家族、知人との別れは辛く悲しいものです。この日は、そんな恐怖から逃れる為に生み出された風習なんだなと思いました。

世の中は怖いものだらけ。
「怖いものを避ける」
「怖いものを怖いと認めない」

ではなくて、

「怖いものと友達になる」

極端に言うと、そういう事なのかなとユーレイは思いました。
今日は、メキシコ人の純粋かつ威勢のよい気風と、家族愛の深さを感じました。
まあ、これは、ユーレイの感想です。本当のところはわかりませんし、数日で何がわかるんだといわれたらそれまで。でも、実際に感じたことであります。



帰り道。

メリーゴーランドは輪廻のように。


子供たちを乗せて回り続けていました。

何周回ったのかな?



こうして死者の日はふけていきました。


・・・さて!


お仕事終了!!




一路、メキシコシティに戻ったユーレイは、クラブに行きました。



ゾンビコンテストに出るためです。



ガイドさんから、スタッフさん(怖い!)に頼んでエントリーします。




出場者勢ぞろい!! って、5人しかいない!
しかも、ゾンビといえる人は、いないんですけど?



「優勝は、ピエロ!」

「準優勝はユーレイ!」

「3位は姉ちゃん!」


結果発表、早っ!


もう終わりかい!?w




とにかく飲みますかね。ピエロさん。
4日目は書ききれなかった事が沢山有るので、番外編にこうご期待。

お読み頂き、ありがとうございました。

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この日記は11/2のものです。
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メキシコ3日目(「Zombie」パレード潜入)11/1
2013.11.03 Sunday 23:00
平野ユーレイです。

メキシコ3日目!

いきなりですが、

「 幽 霊 が 出 た 」



 

真っ暗闇で仰向けで寝ていると、足元に気配を感じた。

部屋の真ん中にベッドがある配置になっており、頭の部分がかべに接している。

ベッドの右には大きな鏡と机。

ベッドの左にはなにもない通路とその向こうには鍵のかからない窓。(3階で閉鎖された中庭に繋がっている。中庭はどこかの部屋の窓からしか出ることは出来ず、上には四角い空が見える構造だ。

 

足元には壁際にテレビが設置されていて、その左には風呂場がある。風呂場は広く、トイレと洗面所と奥のシャワールームが一体となっている。

 

真っ暗だが、足元に気配を感じて目が覚める。

目だけを足元にやると、左側に動くものがある。

それは、真っ白に浮かび上がる人影だった。

はっきりとはわからないが、背格好から男性。帽子をかぶっているかどうかわからないがおそらく短髪。背中を丸めた状態で、枕元へ抜き足差し足といった感じで、ゆっくりと歩いてる。(私の左耳のほうへ近づいてくる)

 

「どろぼうだ!」

 

真っ先にそう思った。兼ねてから、鍵のかからない窓を心配していたのだから。

ドアは物理的に開け幅を固定する防犯用のドアロックが内側についていたので、それも毎回締めるようにしていた。風呂場にも窓があるが、採光が出来るだけの白い窓でほんの少し隙間が開く以外は開かない。入ってきたと言う事は、左での鍵のかからない窓からしかない。

 

次に思ったのは、声を上げたほうがいいのか、どうなのか?

声を上げたら、殺されるのではないか。かといって、真横に来られたらこっそり逃げる事もできない。右手方向に逃げ出し、ドアを開けて廊下へ脱出するか?ドアには、防犯用のドアロックもしている。しまった!すぐに開けられるだろうか?暗闇でそうしているうちに後ろから殴られたり、もしかしたら撃たれたりするかもしれない。

 

こんなことを、おそらく、0.5秒くらいの間に考えたと思う。

進入した男は最初に見たときは、足の横に居たが、その時には、腰の横あたりに居たと記憶している。

 

それにしても、ほんの一瞬なのだが、怖い。

スローモーションの様だが、怖い。

コマ送りで頭のほうに近づいてくるのだ。怖い、怖い。

そして男が、顔をこちらに向けたとき、

 

「うわっ!」

 

私の腹筋は意志に関係なく、萎縮し、頭のひざががばっと跳ね上がってしまった。

 

ベッドに座った状態になった私。

逃げなきゃ!と思ったその瞬間。男は居なくなっていた。

消えていた。

 

そんなバカな?

 

あわてて、ドアのほうにはいずり進み、壁をまさぐり電気をつける。光に照らされてまぶしい。男は見えない。

ベッドの向こうにしゃがんで隠れているかもしれない。

まず、ドアのロックをすばやく外した。すぐに逃げられるようにだ。そして、恐る恐る、ベッドの足の方へ移動する。

誰も居ない。念のためベッドの下も見る。人が入れるような構造ではない。

窓も見る。カーテンも開いていなければ、窓も開いていなかった。

 

「幽霊・・・か」

 

そこで至った結論はこうだった。

泥棒が忍び込んだと思い、あわてて飛び起きたら、消えた。ただそれだけの事なんだが、その短い間にまあ、いろいろな事を考えるもんだな。人の脳みそは面白いなと思った。

 

時計を見たら3時。

丑三つ時を過ぎているが、幽霊が出る時間は万国共通なんだろうか。

 

しかし、疲れすぎてみた幻覚だとしても、金縛りになるとか、もっと怖い感じで襲ってくるとかすればいいのに、何でまた”こそ泥”で出てきたのかなあ。

 

落ち着いてから寝たが、さすがに怖くて、電気をつけたまま寝る。

 

他にも、嫌な夢を沢山見た。
うーんうーん。

よく「幽霊なのに幽霊怖いんですか?」といわれるんですが、
「知らない幽霊は怖いです」と答えます。

だって人間だって、知らない人間が部屋に突然現れたら怖くないですかね?そんな感じですね。知り合いならいいんですけどね。


起床。11月1日。

今日と明日は、メキシコでは死者の日と言って、日本のお盆にあたる日です。
つまり、亡くなった人が、この世に戻ってくるわけです。


あ、さっき部屋に

「こそ泥幽霊」が出たのは、それでか?



さて。今日は遊園地。






SITIO(シティオ)という、公営のタクシー乗り場へ。
流しのタクシーは、もぐりのもあって、ちょっと防犯上不安なのだそうです。



普通、パーキングはP だけど、スペイン語では、Eなんです。



ドアが開きっぱなしのバス。



チャプルテペック公園まで。



到着。La Feria (フェスティバル=お祭りの意味)




目的は、これ。
Zombie というイベントで、9月28日〜11月3日まで開催のホラーイベント。



ゾンビ花嫁。




土日祝日と、ハロウィン期間のみだけど、
時間ごとに様々なイベントが発生するらしい。
凄いスケジュールだ。



このゲートの先はゾンビ出現エリアらしい。
苦手な人は入らなければOK。良いね。




入ったら、早速お出迎え。




メン イン ブラックのゾンビみたいなのがいる!



やめてーー!!



こいつは、海賊ゾンビか?



ぎゃおーーー!



刺された!本気で刺されたし!



お医者さんゾンビ、診察してくれました。
もう手遅れらしく、無言で首を横に振ってくれました。



ルチャリブレ(プロレス)のゾンビ。
メキシコは世界一プロレスが盛んなんだとか。




赤ちゃんゾンビ。油断してると指をかまれるぞ!



なんだか行列がやってきます。



結婚式のようですね。



サイレンが鳴り響いたので言ってみると、広場ではダンスショーが。



一緒に踊ってみました。



記念撮影ブースがあったので、50ペソ(450円位)で。撮って貰いました。




こんな感じ!!!



いよいよ、お化け屋敷に近づいてみます。




凄い行列なんですが、みんな通路のほうを見ています。



この通路をなにも知らずに通行するお客さんが、園内を徘徊するゾンビに脅かされるのをみて、みんなで拍手をしたり、リアクションをみて爆笑していました。



待ち時間もエンタテインメントで、素晴らしいですね。



「グッジョーブツ!」

上手なゾンビは、拍手喝采をうけて一躍ヒーローです。



お化け屋敷の入口で案内をしているのもオバケです。

お化け屋敷の中味ですが、撮影は禁止なので、YOUYTUBEの映像をどうぞ。

感想としては、6人組位の最後尾で入ったのですが、前の人たちが、走ってしまいついていくのにやっとという内容になってしまいました。
つまりよく観察できなかったということです。しょんぼり。

最初にいきなり、怒鳴り声で威嚇されるところから迫力満点なのですが、
言っていることは、

「走るな」「列から離れるな」「触るな」「撮影などするな」などの注意説明。w

ゾンビや、おばけは10体以上と多く、ものすごい接近して追いかけたり、行く手を阻みます。ノンストップアクションって感じです。

エクソシストのワンシーンみたいな、ベッドにくくりつけられている、オバケが紐が外れて襲ってくるシーンが見せ場かな。

あとは死体袋が沢山揺れている部屋も良かった。

着信アリの音楽が使われているのも面白かったですね。



そうこうしていると、もう夜になってしまいました。
赤ちゃんゾンビ&ママゾンビともすっかり仲良し。(?)




なにやら人だかりが・・・



ショーが始まるみたいだ。



大量のゾンビを引き連れて、マイケル・ジャクソンのそっくりさん「ジョー・ジャクソンさん」が登場。



圧倒的なパフォーマンスで観客を魅了していました。

「頑張って、メキシコの皆さんとお話しするために、スペイン語を勉強したよ」

ジョー・ジャクソンさんは、声もダンスも良くて、何より、マイケルをとても慕っていて、お客さんに対する呼びかけもとても優しいものでした。

やがて雨が降ってきましたが、それでも沢山のお客さんは帰ろうとはせず、ライブは夜まで続きました。




さて、ガイドさんに、ホテルからアクセスのよい、ファミリーレストランに連れてってもらいました。



エンチラーダ・スイサ という料理。
タコスの上に、チーズとトマトソースがかけられています。熱々を食べるのが美味しい!





そして、一杯やりますか。
テキーラも、いろいろあるらしく、樽で長く熟成させるほど、色が褐色になっていき味もまろやかになるんだとか。値段も上がっていきます。
でも熟成させないブランコ(=白)もぴりぴりして、テキーラっぽいので人気なんだそうです。熟成させすぎると、ブランデーのようになるんだとか。




まず、ライムに塩を振り、ぎゅっとかじります。
果汁が口の中にある状態で、テキーラを一口含み、一緒になったところで飲みます。

30度を超えるアルコール度数ですが、ライムの酸味と塩味が混ざり合って、口の中でとてもまろやかになります。甘い味となる印象です。不思議。
いくらでも飲みたくなりますね。

結局3杯も飲んでしまいましたとさ。


さて、今日は知らない幽霊・・・部屋に出ないでほしいなあ。

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 11/1の日記です。
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メキシコ2日目(ソチミルコ人形島上陸)10/31
2013.11.02 Saturday 02:00
平野ユーレイです。

メキシコ二日目!


おはようございます。
セニョール(男性に呼びかける言葉)に、ガン見される。



おはようございます。
運転手さんに、ガン見される。



水郷地帯ソチミルコに到着。クレマンコの船着場から船に乗ります。
この船は、船頭さんが一人で一本の長い棒を使って進めます。
とても力が必要ですね!



出航待ちの船が沢山。
「ブエノス、ディアス!」(こんにちは!)



船で食べる、お弁当は最高。
諸事情により、幽霊の時は一口のものがありがたいんですよね。


ここは世界文化遺産に指定されています。
おっ向こうから船が!


「どこ行ってきたんですか?」
「人形の島よ!ちょっとだけ怖かった!」



生活に利用する地元の方。



「釣れますか〜?」


「やあ」


この一体は、農地、牧場としても機能しています。
クレマンコは自然が多く残る場所だそうです。
水路は数えきれないほど。


水草が、船の行く手を阻む!
そして鳥も


上陸!人形の島!


管理人(住人)の方にご挨拶。


異様な数の人形たち。


小屋の中にも。


木の幹にも。


人形を集めたドン・ユリアンさんの写真。
ユリアンさんは、メキシコシティに仕事に出ては、帰りに人形を拾ってきて
島に飾り続けたそうです。
現在は甥のアナスタシオさん(通称チョーペさん)がこの島に住んでいます。
おじさんと一緒に人形を集めてたんだって。

諸説あるようですが、近くでおぼれた女の子の幽霊に悩まされたユリアンさん。
よなよな、幽霊が島の外から呼びかけくるので、供養の為と
それにより自分を守る為に人形を集め始めたそうです。

しかしユリアンさんは謎の死を遂げます。
アナスタシオさんによると、
「きっと、少女はこの島に上陸してしまっているよ」
とのこと。


来訪者のノートに記帳しました。
・・・Ghost Hirano Tokyo-Japanと。


帽子を取ったら・・・



・・髪の毛、もっさー。
こんな効果があったのね。


少女の慰霊碑にお祈りをして、島をあとにしました。
ああ、また2時間かけて帰るのかー。
こりゃーアクセス悪いわ。


船着場のお店の子供達と。トリック オア トリート


しばらく待って、夜になりました。


別の島へ向かいます。
松明の明かりが幻想的です。


うわあ、船の大渋滞!


「あ、向こうに何か見えてきました」
メキシコシティの前身、水上都市テノチティトランのセットが見えます。


この方、私(平野ユーレイ)みたいですが、私ではありません。
あれがジョローナ(泣き女の意味)。


アステカ王国にスペインが侵略してくる中、
スペイン人の子供を宿した王女の悲しい活劇。
「私の子供〜!!子供はどこ〜!!うわああああああ!!」
最後は、子供を捜して泣きわめく。
「何十年経ってもこの恨み忘れない!」

母の愛というのは、本当に強い。だけに恐ろしい。

クライマックスは鳥肌ものでした。
怖いシーンで、あちこちから船体を「ドン」と叩くような音が聞こえ
あちこちから悲鳴と、笑いが。

おそらく誰かがいたずらでやっているのでしょうが、
もしかしたら、


実はなぜか開始が一時間も送れ、口笛(ブーイング)の嵐で
始まったこの公演でしたが、最後は完成と拍手喝采で終わりました。
にやり。(楽しかったです)


ホテルの近くで、夜食にタコス。
グルメレポートは勘弁してください(><)。


「サルー!!(乾杯)」



気さくなおにいさんと。 



後で聞いたんですが、このお店。

XXの方が多いんだそうです。



背後に注意! 怖いぞ!


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10/31の日記です。
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メキシコ1日目(目指せ太陽の神殿)10/30
2013.11.01 Friday 01:09
オーラ(やあ)

オラ、ユーレイ!

今、メキシコに来ています。

昨日の写真を6枚アップ。...



1:太陽の神殿ピラミッド「でかい!」


2:人類学博物館でチャックモール氏と「エア心臓でご勘弁を!」


3:ビュッフェでメキシコ料理「どくろまみれ!」


4:マリアッチと「帽子が重くて表情硬い!」


5.人懐っこい高校生と「なぜこうなった?」


6:メキシコシティジェノバ通り「明日ゾンビコンテストだと!」


もっと動画も写真もレポートもあるんだけど、選べない。

時間も無いので、これでご勘弁。

初日なのに密度がとても濃い!!

え、ホラーはどこ言ったって?

という事で、10月31日はハロウィンです。

今から幽霊姿で、町
に繰り出します。時差15時間あるからね。

そしてそのまま、ソチ
ミルコ人形の島と、泣き女ジョローナの演劇を見てきます!

見てくれて、グラシアス!

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 10/30の日記です。
| obakeland | 世界徘徊紀行 | comments(0) | - | pookmark |
幽霊ゾンビの世界徘徊紀行 IN 台湾編です
2011.02.11 Friday 20:34
 幽霊ゾンビの世界徘徊紀行 IN 台湾編です



テストアップロードです。


420、341・・・。
お、これでどうですか!!!!

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世界徘徊紀行 in 台湾
2010.11.20 Saturday 17:48
 齊藤ゾンビです。


世界徘徊紀行シリーズの続編「世界徘徊紀行 in 台湾」が完成しました。

2年と半年ぶりの新作ですね!!

映像編集は、とても大変なものですね。


それにしても、生首を持って巷をうろつくのは、貴重な映像かもしれませんね。


今回は、生首のみっちゃんが「台湾に行きたい!!行きたい!!」とせがむので、連れて行ったという訳なんですが、みっちゃんのハイテンションに注目です!!

映像の最後には、「おまけ」もありますので、お見逃しなく!!



みっちゃん:「台湾に行ったのよ!!でも・・・」








 
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